吉本興業の笑い

2018年05月21日

打合せの前日は、酷い威力業務妨害が有りました。この時期は、妨害記録も付けずに業務を行ってました。加害者からすると、無視された状態であります。加害者自身が、この世に存在している証明が出来ず、死んだに等しいとの事です。被害者を、殺してやりたい程憎らしい行為に値するとの事ですw


就寝前には、リラックスをしたいのですが、いつも打合せ前日は、過激な妨害が有ります。突然、過激に銃撃を行い、吉本興業を侮辱する音声送信がありましたので、証拠保全を行いました。

業務中にも、2時間以上に渡り、同じ内容を発してました。創価学会から見ると、吉本興業の笑いは面白く無いとの事です。しかも、大阪自体ムカツク、関西弁は怖いとの事です。

お笑いは、創価学会しか無いとの事です。とにかく、被害者を苛立たせます。

創価学会の音声内容と狙撃の映像を撮りながら、被害者の考察などを記録しました。


主犯は、人の感覚を持たない宇宙人の様です。知能指数は低く、低俗でセンスが有りません。

被害者の証拠保全を傍受しては、音声送信を行い一般人の考え方を得ようとしているようです。

この馬鹿の音声は無視して、被害者の考察を記録しました。

被害者は、1.産業スパイ、インサイダー、威力業務妨害 2.工作員達 3.末端工作員 3.マスコミ、芸能 4.インサイダーの証拠 5.警察 6.法律 7.打ち合わせの妨害 などを交え色々な角度で考察を致しました。


被害者がしゃべっている際も「俺には、その考え方が分からない。俺に、教えろ!」と音声が有ります。何故しゃべっている、お前に聞こえる?聖徳太子か? ・・・・・・」

加害者の創価学会員達は、一般人がTV視聴しても言わない内容の侮辱や悪口などを行い続けてました。その侮辱の際は、銃撃を行い音声送信を行います。


加害を無視して記録を取り続けると、過激に加害が始まります。

確信犯の主犯は「2:00は創価学会の時間だ!お前を寝かせない!明日は打合せだろ?明け方まで叩き起こす!」などと音声が有り、過激に加害が始まりました。

永遠と吉本興業に対し、「○○は死ね!面白く無い!!」と被害者を吉本芸人に見立て加害が始まります。

明らかに、被害者を苛立たせ、睡眠導入の時間を妨害してます。


2:20を過ぎると徐々に、中学生の男女工作員が眠りに就き工作員が減っていきます。主犯と数人の工作だけに成りました。

無視して記録していると、過ちに気が付いた様で、少しずつ小声で「ゴメン」「俺が言い過ぎた・・お前から学びたかったんだ・・・だったら、謝ればいいんだろ!・・・吉本興業さん!!どうもスイマスンw・・・・謝ったじゃないか・・・」と音声が有りました。


すると、芸人でも無い管理人を吉本興業見立てて、謝罪が有りました。不思議に思い

更に記録していると、半べそな声で吉本興業にお詫びを行い続けます。

聞こえない程の小声でお詫びを行い、ブチ切れながら「○○芸人は殺すぞ!」などと、大声で怒鳴り散らしながら、音声送信が有りました。


そんな謝罪は無視して、永遠と被害者の考察を記録しました。狙撃を行う為、動画にて記録を行ってます。稚拙な考え方で犯罪を犯し、公共の電波を利用し、人体に危害を与え 私的な内容を伴う音声を行っております。文句が有ったら、直接吉本興業に電話を行って欲しいものです。恐らく、爬虫類型の脳味噌なので、他教の一般人とは感性が違うようです。


記録が終わり就寝のタイミングに合わせ、人体に向けて、過激な狙撃を行います。更に、インサイダー情報の漏洩、個人情報漏洩侮辱、施主の悪口、吉本興業への侮辱など永遠と続きます。

明日は打合せです。そろそろ寝ないといけません。

主犯は、思考盗聴を行い寝るタイミングを探ります。

「そろそろ寝そうだな!暫く起きとけ!」と音声が有り、失禁狙撃や狂ったみたいな加害を行います。

この様に、就寝のタイミングを妨害する工作が、10回以上有りました。

単細胞馬鹿達は、韓国宗教です。人を貶し悦びを得ています。

一日に、100回以上股間に排泄を伴う狙撃を行い、侮辱音声を浴びせます。

起床から、就寝迄に渡り、途切れる事無く、人を逆撫でます。

子供から成人の工作員の思考は稚拙です。兎に角、人を苛立たせます。


睡眠の時間を奪い、記録を行い睡眠のタイミングを吉本興業に対し謝罪を終えると、又、侮辱などの音声が始まります。

れが永遠と、4時間続きました。

廻りの信者の応援が無い主犯は、哀れなものです。こういうタイプは、人から避けられます。

主犯は、泣きそうな声で「吉本興業さん!どうもスンマセン!!」と、感情、気持ちすら感じない謝罪を行ってました。永遠と謝罪が済むと、吉本興業の悪口や、死ねなどと侮辱が始まります。気が済むと、謝罪を行いだします。これが永遠と、4時間続きました。


明け方に成ると、豹変し生意気な口調で怒鳴りながら「俺は、吉本興業に謝罪なんかしとらん!」と送信を行い、子供と一緒に銃撃を行い愉しんでました。
主犯は、徹夜で吉本興業の笑いは理解出来ないからムカつくと訴えておりました。